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The Gilwell Book(第7版 1956年・英国連盟発行) 表紙にスカーフでお馴染みのマクラーレンの生地が張ってあります。50ページほどの本です。Gilwellでの訓練の生い立ちからを当時の貴重な写真をまじえながら書いてあります。
写真提供 パンドラの箱さん
実修所 ノート(1972年 那須野営場) 
写真提供 パンドラの箱さん
米国連盟 WB実修所 キャップ
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park キャップ
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park キャップ
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park ミニ盾(1975年頃)
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwel Park  バナー
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park テディ・ベア
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park ライター (見にくいですが、表に斧マークとGILWELL PARKの刻印があります。)
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park タイバー
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park ミニライト(懐中電灯)
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park ナスカン
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park Scout Site スライド  見えにくいですが、中央に斧マーク、上部にGILWELL PARK、下部にCAMP SITEと書かれています。
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park レザー・スライド
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park 活動センタ・スライド
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park Woodbadge Necklace (左)ギルウェル・オーク(樫)の特別製の2ビーズ、(右)通常の2ビーズ(化粧箱入り) ビーズ(トング)については、ディニズルのネックレス(これは南アフリカ・アカシアの一種でイエロー・ウッドで作られたものが2000個ぐらいあった。)に始まり、次には樺(Hornbeam)、現在までのほとんどはブナ(Beech)で作られています。左のものはGilwellParkの自然に枯れた樫(オーク)で特別に作られ何組作られたかナンバーで管理されています。(ちなみにこのビーズは○○年の46分の11番目の物です。)
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park Woodbadge Necklace 先程の2ビーズを箱からだしたものです。左の樫(Oak)製の物は皮ひもも2倍ぐらい太く、トングの結び目も叶結び(ラバーズノット)になっています。通常はオーバーハンド・ノットかな。
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park Woodbadge Gilwell Scarf  (左)ウール(Wool)製、(右)綿(Cotton)製の進物箱入りのものです。
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park Woodbadge Gilwell Woggle (左)Dark Woggle (右)通常のもの (どちらもポーチ入り)
写真提供 パンドラの箱さん
英国連盟 Gilwell Park Ornate Turks Head Woggle トルコ人の頭(ターバン)と呼ばれ、GilwellWoggleより一巻き多く3重になっています。
写真提供 パンドラの箱さん
タイピン 2005年 団研修所(鳥取)での頂き物
写真提供 森の住人
ハンドメイド ウオッグル 古いミシンに付いていた皮ひもで作ってみました。
写真提供 森の住人
woodbadge linksカフス(銀製)
写真提供 シーカーストーンさん
シールです
写真提供 シーカーストーンさん