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1996年 スカウティング
写真提供 森の住人
1997年 スカウティング
写真提供 森の住人
1998年 スカウティング
写真提供 森の住人
1999年 スカウティング
写真提供 森の住人
2000年 スカウティング
写真提供 森の住人
1996年 スカウト
写真提供 森の住人
1997年 スカウト
写真提供 森の住人
1998年 スカウト
写真提供 森の住人
1999年 スカウト
写真提供 森の住人
2000年 スカウト
写真提供 森の住人
音なき交響楽(青少年のために) 第4代総長 三島通陽先生が1958年に出されたエッセイ集です。そうそう那須野営場の土地・建物は三島総長からの寄贈ですね。戦前からたくさんの本をだされています。
写真提供 パンドラの箱さん
隊長の手びき(Aids to Scoutmastership) B-P著書(日連翻訳)1961年 改訂4版です。戦前は「少年団指導者教範」の名前で出されています。全出の三島総長も編集・翻訳に関わりました。総長の翻訳は他にもローランド・フィリップスの「パトロール・システム」などもあります。
写真提供 パンドラの箱さん
How To Run A Pack       ギルクラフト(日連翻訳)1963年初版  ギルクラフトはギルウェル実修所の著作のことです。カビングの原型であるウルフ・カブの隊(パック)運営が記載された英国連盟公式指針が載っています。日本連盟はウルフ・カブ方式を採用してなく、英国ギルウェルも目指す指導者の参考書としています。私が受講したときの千葉所長が当初翻訳され、日連が加筆・編集され発行されました。
写真提供 パンドラの箱さん
ボーイスカウトとは。。(団の作り方) 1964年 改訂3版 
写真提供 パンドラの箱さん
スカウトゲーム(少年部)    1964年版
写真提供 パンドラの箱さん
スカウト手帳   1965年版 手帳に4NJ(日本原)の記念スタンプが押してあり、昭和40年から41年にかけて使用していたと思います。
写真提供 パンドラの箱さん
野営基準(Camping Standard)1966年版 英国連盟のキャンピングスタンダードと日本連盟の野営基準との合作です。当時はキャンプの必読本でした。
写真提供 パンドラの箱さん
ボーイスカウト 基本動作・礼式の基準 1973年版 野営基準とともにスカウト活動の必読本です。(何冊もあったのですが残っているのはこの冊子のみ)
写真提供 パンドラの箱さん
よい青少年をつくるには   1966年再版 著者はE.E.Reynoldsで「スカウト運動」も書かれています。この本はカトリック・ボーイスカウト運動の理論と実際に翻訳され出版されました。レイノルズ氏は英国ギルウェル実修所の1期生であり、米国のW.ヒルコート氏と双璧をなす、スカウト文献著者です。
写真提供 パンドラの箱さん
スカウト手帳    1967年版 手帳に山中野営場の記念スタンプが押してあり、年長隊富士野営で押したのでしょうね。
写真提供 パンドラの箱さん
ボーイスカウト指導者の手引 1967年版 スカウト倍増資料として倍増パンフレットとともに毎年出版されました。
写真提供 パンドラの箱さん
ボーイスカウト指導者の手引 1968年版
写真提供 パンドラの箱さん
ボーイスカウト指導者の手引 1973年版
写真提供 パンドラの箱さん
ボーイスカウト指導者の手引 1964年版
写真提供 パンドラの箱さん
ボーイスカウト・ハンド・ブック(初級) 1968年版
写真提供 パンドラの箱さん
ベーデン・ポーエル伝 1970年 再版 著者は米国のウイリアム・ヒルコート氏とレディB-Pの共書で翻訳は、スカウト研究(スカウト切手などの普及など)の大家の村山有先生でした。
写真提供 パンドラの箱さん
障害児のためのボーイスカウト活動の手引 1971年
写真提供 パンドラの箱さん
栄光のスカウト(カール・ライツ神父) 1972年 日本カトリック・スカウト(セントメリースカウト)の生みの親、カール・ライツ神父の足跡をセントメリー創立25周年を記念して出版されたものです。
写真提供 パンドラの箱さん
ローバーリング・ツゥ・サクセス 1972年版 B-P著書 
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ボーイスカウトを作った人 ベーデン・パウエル 1973年 編著 志村 武 
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スカウトの野営訓練に 1973年 著者 三谷 明(島根連盟) 野営行事委員長の立場から野営等の実践でのノウハウが書かれています。
写真提供 パンドラの箱さん