写真枚数 3286枚 グッズ数 4330点
御礼&感謝
こんなコーナーがあったらいいな!と何気なく始めた思い出の記念品コーナー!
沢山の方々の賛同があり第2の目標(3000枚)を達成することができました。
ダンボール箱の底に静かに眠っていた皆さんの御宝達が今、沢山の方々の目に触れることになりました。
スカウト達の記章・バッチ意識が薄れていっている時代です。
このコーナーが少しでも彼らの記章意識向上のお役に立てば幸いだと思います。
ジャンボリーに行ってグッズ集めるぞ!それでいいんです。興味を持ってくれれば・・・・・。 森の住人 |
皆さんのタンスの引き出しに沢山の思い出と共に眠っているスカウト関係のグッズを思い出と共にご紹介下さい
etc更新1月27日 ピンバッチ更新2月26日 チーフリング更新12月28日 チーフ更新12月28日 キャップ更新1月21日 Tシャツ更新9月15日 ワッペン更新 1月21日 バックル更新 3月24日 切手更新 1月21日 ウッドバッジ更新2月26日 書物更新2月1日 マグカップ更新 12月22日
※ 写真の無断転載禁止
1970年 大阪万国博覧会スカウトディ鳥取派遣団用 3月に全国のスカウト代表が集まりスカウトディが開催されました。鳥取県からは鳥取2団4名(Y川副長・H本兄・O島・W本)と鳥取1団のT田くんの5名の参加でした。西宮のスカウト隊員のお宅に分散して民泊させていただきました。
写真提供 パンドラの箱さん
こちらからも投稿できます。またご覧になったご感想をお待ちしております
今月のスポットグッズ2月
英国連盟 Gilwell Park Woodbadge
Necklace (左)ギルウェル・オーク(樫)の特別製の2ビーズ、(右)通常の2ビーズ(化粧箱入り) ビーズ(トング)については、ディニズルのネックレス(これは南アフリカ・アカシアの一種でイエロー・ウッドで作られたものが2000個ぐらいあった。)に始まり、次には樺(Hornbeam)、現在までのほとんどはブナ(Beech)で作られています。左のものはGilwellParkの自然に枯れた樫(オーク)で特別に作られ何組作られたかナンバーで管理されています。(ちなみにこのビーズは○○年の46分の11番目の物です。)
写真提供 パンドラの箱さん
昭和32年(1957年)、ボーイスカウト創始50周年記念切手の発行交渉をしたが、時間の関係で発行は無理であった。しかたなく郵政省と交渉して記念シールをつくらせたのがこのシールである。このシールは木村勝技官がデザインを担当し、切手と同じ大蔵省印刷局で作成したもので、国際スカウト切手大会でも世界一と評価された。このシールは一シート(6枚構成)20円で販売し、そのうちの10円を彫刻家、横江嘉純氏の「無名スカウト戦士」像の制作費に充てた。
資料提供 でんちゅうさん
今月のスポットグッズ3月